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藝文對談ともえ:第十回:貞観政要・前編 を公開

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2016/3/30we公開:第三回の放送以後、三人の間で何かと話題にのぼる唐の時代。その中でも”貞観政要”にスポットを当て、マッサンとトッチャンが思ったことを語ります。前後編に分けてお届け。

藝文對談ともえ:第九回:先生の手帳三・後編 を公開

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* 2016/3/20su公開:前回に引き続き マッサン と トッチャン がセンセイ(野尻泰煌)のことを語るシリーズ 先生の手帳 第三回の後編。トッチャンがマッサンに長年センセイと関わる中で印象がどう変わったか、変わらなかったかを尋ねることから始まる。パズルに例え語り出すマッサン。その人物像とは。

藝文對談ともえ:第八回:先生の手帳三・前編 を公開

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2016/3/10th公開:書を嗜む者が3人集まれば始まるのは芸術文化座談会。、今回は マッサン と トッチャン がセンセイ(野尻泰煌)のことを語るシリーズ 先生の手帳 第三回前編。一人の作家を追う楽しさについて語り始める。そこから知り得たセンセイの視点と芸術のエッセンス、関わるほどに湧いてきた疑問と不思議とは。

藝文對談ともえ:第七回:映画と音楽・後編 を公開

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2016/2/29ma公開:書を嗜む者が3人集まれば始まるのは芸術文化座談会。前回に続き、ミュージシャンの 本名カズトさん 、書家の 野尻泰煌さん を交えての後編。話は展開し、映画音楽からポピュラー・ミュージック、クラシック、絵画、書、作家の視点、鑑賞者の視点、学校教育へ。 ゲスト:本名カズト、野尻泰煌

藝文對談ともえ:第六回:映画と音楽・前編 を公開

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* 2016/2/10we公開:書を嗜む者が3人集まれば始まるのは芸術文化座談会。センセイ(野尻泰煌)の元にお客様。ミュージシャンであり同時にレコード会社Duckwalkの代表でもある 本名カズトさん が訪れる。「せっかくだからやろうよ」というセンセイの掛け声から、マッサン(松里鳳煌) と トッチャン(天外黙彊) も加わり4人で始まります。マッサンは映画に行ったというトッチャンの話を思い出し・・・ ゲスト:本名カズト、野尻泰煌

藝文對談ともえ:第五回・師と弟子 を公開

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* 2016/2/10we公開:書を嗜む者が3人集まれば始まるのは芸術文化座談会。第五回は 二人のセンセイこと 野尻泰煌さん をゲストに迎え、弟子であるマッサン、トッチャンと3人で語り合う 1時間12分 拡大スペシャル。弟子の視点から師の活動を語り、氏が実際にはどういう意図、視点だったのか、また、その思いの背景を踏まえ、芸術や文化について触れたいと思います。 今回は、習字教室とは違う書道教室だった氏の教室が話題に。舞台は キミエサン こと 野尻茹園さん(奥様)の教室。小学生で通っていた トッチャン が当時を思い出しつつ懐かしく語り、大人だった マッサン が裏側を語る。そして氏が実情とその思いの背景を明かしていく。  藝文對談ともえ  http://tomoe.yataiki.net/

藝文對談ともえ:第四回・先生の手帳二

2016/1/25ma公開:書を嗜む者が3人集まれば始まるのは芸術文化座談会。第四回は 先生の手帳2 と題し、弟子の目から見た師の話 第二弾。マッサンとトッチャンの師であるセンセイ(野尻泰煌)は、日頃どういう視点で暮らし、自らの作品にアプローチをかけ、弟子と接しているのか。弟子の視点から紐解きながら芸術や文化について触れられればと思います。